8−20(月) 早くも一ヶ月が経ちました
良く続いているなぁって自分でも感心しちゃいます。
こんなこと、プロのライターの人とか
プロじゃなくっても自分のサイトで毎日なにかしら書いている人たち
(=なにかを書くのが好きな人たち)から言わせれば、
まだまだ甘いぜよ、たった一ヶ月じゃん。となるのでしょうが。
今までメールや学校のレポートでちょぼちょぼしかテキストを作らなかった人間が
こうして毎日なにかしらのテキストを作り出すようになって
そしてそれを続けると、はたしてなにがどう変わっていくのか?
作り始めて一ヶ月。まだまだ変化はないけれども
何ヶ月か後に最初から読み返してみるっていうのも楽しそうだ。
とりあえず一ヶ月。
「大変だった」と苦労をしたような立派なテキストをこしらえているわけでは
ぜんぜんないんだけども、「なにかを毎日続けることの大変さ」というのは
味わった気分だし、学んだと思うし、何かをつかんだかもしんない
って感じですか。
8−19(日) 「闇」ブーム
キャンプでは久しぶりに「真っ暗闇」っていうのを体験しました。
「真っ暗闇」っていうとちょっと言い過ぎちゃう部分があるけど
都会じゃ味わうことのできない「人工の光のない空間」に、ぼくらはいました。
その日は月明かりもそんなに多くなく、バーベキュゥの残り火を頼りに
みんなで顔を確かめあいながら、おしゃべりしていました。
そして、そろそろ眠くなってきたね、とバーベキュゥの残り火に水をかけた瞬間
「真っ暗闇」はやってきました。
もうね、なんにも見えないの、ホントに。目を開けてても意味がないってくらい。
なんて、こんなの誰もが一回くらいは経験したことあるはずだと思うので
ぼくがこんなに威張ったふうに言ってるのはおかしな感じだけども、
それにしてもあれはいい。実にいい。
そのうち自分の手とか足とかすらもわかんなくなって
もうこれは、このまま手足を切り落とされたとしても痛みを感じなかったとしたら
切り落とされたことにも気付かないんだろうな、と思うくらい(←おおげさ)
それに、なんにも見えないと動けなくなるのね、というか動く気なくす。
普段、どれほどに「視覚」というものに頼って生きているのかが
なんだかよく解らないけど解る、程度になんとなく解った気がしたよ。
でもほんと、目を開けているのに真っ暗な状態なんて、都会じゃ経験できないことだよ。
昨日の夜、試しに自分の部屋で、カーテン締めて電気消して「真っ暗闇」を
作ってみようとしたけど、ニセモノの真っ暗しか作ることはできなかったもん。
それにしても、闇ブーム。
夏休み中にもう一度、あの「闇」の中でじっくり考えてみたい。
色々とね。
そういえば、ぼくもお世話になっている「少年タケシ」の編集長も
ひそかに闇ブームらしい。
こんなオススメ情報が掲載されていたよ。
ぼくも、そのうち買ってきて読もうかと思います。
それもふまえて「闇コラム」第A弾を、そのうちココで書こうかと。
バーベキュゥって本当に楽しい。野外でやると、ひたすら楽しい。
なんでだろうね。
よく、自分達で作った食べ物ってすごく美味しく感じるって言うけど
本当にそうだった、というかそれをまさに感じたというひとときでしたよ。
しかも、お肉やら野菜やらを焼く「火」までも自分でおこさなくっちゃならないじゃん。
バーベキュゥの場合。
普段、スイッチを押したりひねったりするだけで簡単に操れるはずの
「火」が、こんなにも言うことを聞かないものなのかって思うようになる。
まぁ、縄文時代の人たちと比べたら、燃料炭やらライターやらっていう便利な道具が
そろっている分、「火」そのものを作り出す行程やそれを持続させる行程に関しては
かなり苦労は少ないけど、それでも普段の生活の中で扱っている「火」とは
比べものにならないくらいに、融通の利かない「火」を扱っているわけで
そんなところからはじまる自分達の料理って感じで、苦労した分、美味しさも倍増。
でもきっと、普段の家庭の食卓にこんなの並んでても美味しくもなんともないんだろうな。
人間の味覚なんていうのは、そんなたいしたもんじゃないね。と思う。
とにかく、バーベキュゥブーム。
「食べる」という行動を通して得られる最高のエンタテインメント。
(↑大げさ)
美味しい料理を涼しくておしゃれなレストランで食べるのもいいけど
たまにはこうしてがさつな料理を自然の中でワイワイ騒いでガッツくのもいいよね。
・・・全然アウトドア派じゃーないんだけどな、おれ。
8−17(金) まっくらやみ
まっくらやみで感じるのは
誰かの息づかいと風の声
まっくらやみで感じるのは
ぼくの背後の何かの気配
目の前はまっくらやみ
もう目を開けているのか閉じているのか
わからないほどに
ぼくの目の前はまっくらやみになった
目の前はまっくらやみ
今ぼくは本当にココにいるのかってことすらも
わからなくなるほどに
8−16(木) キャンプへ行ってきた
結局、多摩じゃなくって山梨県のどこか(←テキトー)に行ってきました。
もう場所とかなんとかは全然問題じゃなくって
子どもの頃に戻ったみたいに、ただただ楽しんできちゃいました。
ぼくたちの行ったキャンプ場には、その日は偶然にもぼくたちしか
利用者がいなくって、しかも管理人もぼくたちをほっぽらかしにして
夜には帰ってしまったので、夜中までギャァギャァ騒ぐことが出来ました。
夜通し、飲んでました。バーベキュゥしながら。
他の利用者も、管理人さえもいない状況をいいことに
騒いだり、「きもだめし」したりともうやりたい放題でしたよ。
しかも宿代がものすごく安かったしね。
トイレも外の小屋みたいなところだったんだけど
それほど汚くはないし、なにしろほんと安い。一人2000円くらいだったもん。
そして帰りがけには、みんなで地ビールを飲んでほろ酔い、
(終始、飲んでました・・・運転手以外←すまんね)
帰省ラッシュ真っ最中の中、なんとか家路についたのでした。
と、まぁ具体的なキャンプ話はこれくらいにして
今回、キャンプに行って色々と考えたことがありました。
やはり、普段の生活と違うことをしてみると
普段考えないようなことや、普段思いつかないようなことがふっと湧き出てくる。
同じことを考えるにしても、ちょこっと場所を変えてみるだけで
全然違う発想になったりもするときがある。
そうなると、人間はアタマの中だけ物事を考えているのではないんだと
いうことを思うと同時に、やはりたまにはそうやっていつもと違う場所に
カラダごと持っていって物事を考えてみるっていう作業が
固いアタマにならないためにも必要なんだと思ったりもしました。
そんなわけで。この話はもうちょっとだけ、
具体的なハナシも含めて続けていこうと思います。
8−14(火) キャンプ
今日からトモダチ連中とみんなでキャンプへ。
行き先は確か「あきるの」とかゆーところ。
多摩ニュータウンのほうらしーんだけど、全然わからんですよ。
行き先とかいっつもテキトーなもんで、もう予定とかあんまし立てないで
行き当たりばったりです。泊まれなかったら車で寝ればいい感覚。
まぁともかく、ぼくはバーベキュゥ係なのでこれから買い物に行こうと思います。
海はキライだけど山川は好き。
ビールでも飲みながら、自然のパワーでも補充するって感じです。
ぼーっとしながら。木陰でゆったり。
海だとさー。日焼けして肌イタくなるわ、ぼーっとしてると汗だらだらかくわ
ホントぼくにとっては全然ゆっくり出来る場所とはほど遠いんだよね。
しかも、シーズン中の海なんてザワザワしててとてものんびりモードになんか
ひたってる場合じゃないって感じだしね。
と、ゆーわけで明日はお休みするわけです。
まー見てる人なんてそんなにいないからここでいちいち言うほどのことじゃ
ないとは思うんだけど、いちおう。
自分に言い聞かせるカタチでね。けじめをつけてみたわけです。
自然の中で酔っぱらいながらインスピレーション高めていって
詩でも書いてこよーかなって思ってます。
8−13(月) ミュール
昨日、久々に電車に乗った。
夏の電車といえば、ぼくにとって「苦い思い出」があるんです。
それは忘れもしない2年前の夏休み。
ちょっと小用で渋谷まで、山手線に乗って向かっていた。
平日の夕方だけあって、結構車内は混んでいました。
となりにはぼくより背の高い(実際には「背の高く見える」)ギャル風の女性が
ケータイでメールをしながらぼーっとした顔で立っていました。
そこで、事件は起きた!
とかなんとかいうと、痴漢に間違われたという事件のように聞こえるけど実は違います。
足を踏まれました。ちょうどサンダルからむき出しになっている部分、すなわち小指を。
しかもその女性が履いていたのは、ココ数年流行っている「ミュール」というやつで
(ミュールっていうのは、カカトがとんがってる(ぼくにはそう見える)ハイヒールのサンダル)
女性の、そのどっしりとしたカラダの全体重がその先端部分に集中して
足の小指に襲いかかってきました。
ぼくの小指は一瞬にして血まみれになりました。じわっと涙がちょちょ切れ(死語)ました。
ある意味、痴漢に間違われるよりイタイ。
踏まれたあと、女性の足下を確認した瞬間「圧力=総重量/表面積」(←うろ覚え)かなんかの
ボイルだかシャルルだかの法則(←間違い)がイッキにアタマを駆け抜けたよ。
人前で大声を出すのもあれだし、その女性も気付いていない様子(気付いていないフリして?)で
そそくさと恵比寿で降りていきました。
ぼくも、次の渋谷で降りて、どーしようか迷ったあげく治療のためソッコウで帰路についたのでした。
そんなことを思い出しながら、電車に乗っていると早速強烈なカカトの女性が乗車してきました。
今年も結構履かれているみたいです。 流行ってるのかな?
まーそんなこともあり、ミュールには人一倍敏感で、
しかもぼくの目には通常より一段と鋭く光って見えてしまいます。(ちょっとおおげさだけれども)
とにかく、みなさんも夏の魔物・ミュールにはくれぐれもご注意ください。
血を見るよ!(ホントに!)
8−12(日) 納豆チャーハン
材料 納豆一パック 卵 ゴハン みじんネギ
@ 霊によって、(←ここんとこ「霊」のハナシが続いたからこんなふうに変換されちゃった)
や、例によって、ゴハンをレンジでチン!する。(水分が飛んで炒めやすくなるのね)
A 納豆に調味料を加えて(あの付いてるやつね)かき混ぜておく。
卵もかき混ぜておく。(白だしかハイミーをちょこっと加えると美味しくなるよ)
ココからが、納豆チャーハンがべちゃべちゃにならないためのポイント!
B サラダ油を フライパンに少し多めに入れ、弱火で納豆を焦がさない程度に
軽く揚げるような感じで炒める。
(こうすることによって納豆に膜が出来てゴハンと一緒に炒めてもぐちゃぐちゃにならない!)
C ある程度、納豆がくっつかなくなったら火を強めて卵を投入!
(ココで卵が結構固まるまで炒めてやると、さらにぐちゃぐちゃになる率が低くなるのだ!)
D ゴハンとネギを投入して中火くらいで炒め、ある程度混ざって炒まったら
塩・味の素・しょうゆで味付けして最後にごま油で風味をつけて出来上がり。
ヘルシーで超美味!納豆チャーハンを一回試してみてね。
8−11(土) 霊の存在(続)
まだまだ続く、「霊」ハナシ。今が旬だしね。もう少し引っ張ろう。
前にも書いたように、「霊」という存在を
見ることが出来る人・感じることが出来る人・それらが出来ない人
がいて、少なくともぼくは今の段階では3番目にあてはまるということ。
そして前の2つにあてはまる人は、いわゆる「霊感が強い」とされていること。
さらにその「霊感」の強さによっては、
どうやらそれ以外にも色々なパワーが身に付いてしまうらしいということ。
・・・。
もうぼくなんかには到底理解できない領域だよ。
なんてったって、見たことがない時点でもう場外パンチアウトだかんね。
ところで、霊の存在(ココで言ってるのはあくまで「姿ある霊」のことね)
を否定的に考えている人たちっていうのはやっぱ科学者系の人たちが多いらしいね。
そりゃそーだろう。だって「非科学的」っていうコトバがあるけど
見えない人にとったらまさにそれこそ「非科学的」なわけだから。
だったら、「霊感がめちゃくちゃ強くて、でも科学的に分析する」
人とかってどっかにいないのかな?
あー気になってきた。
というわけで、探してきました。上で言ってるのとはちょっと違うけどね。
いちおう、霊の存在について科学的・論理的に扱ってます。
興味あったら見てみると面白いよ。
8−10(金) コンビニ
おなかが空いてきたからコンビニで肉まんを買ってきた
最近笑ってないから コンビニでマンガを買ってきた
お風呂上がりに履くモノがなかったからコンビニでパンツを買ってきた
ときめきが欲しかったからコンビニに毎日通うようにした
コンビニはなんでもある
8−09(木) 霊の存在
昨日までちょっと過ごしやすい毎日が続いていたけど
今日はちょっと蒸し暑かったですね。
これからもうひとがんばり、来るんですかね、猛暑。
さて、霊のハナシの続きです。
前回も書いたように、ぼくには「霊」は見えません。
感じたこともありません。
でも見たことがないのでいないとも言い切れない。
心の中では「いるかもしれない!?」って思っているんですよね。
ぼくの飲みトモダチで「アーミン(仕事ネーム)」っていう
大曲さんの占いの店で働いている霊能力者の女の子がいます。
その人は、年はぼくと同じくらいなんだけど
なんか不思議な威圧感があって、しゃべってる時も
他の同世代の女の子とはまるで違う感じがするのね。
まーそんなことはどーでもいいとして
このアーミンに色々と話を聞くまでは、霊の存在とかっていうのを
そんなに信じていたわけじゃなかった。
むしろ「霊」なんていうのは宗教的な側面の方が強く、
現実世界よりも空想世界の存在である可能性のが高いと思ってた。
それが、初めてアーミンに会ったとき、いきなり
「アンタの背中におばーちゃんが憑いてる」
(しかめつらしてぼくの方を見ていきなり!)
「そのおばーちゃんって今、生きていたら87歳でしょ?多分、そのくらい!?」
(初対面でなにもぼくのこと知らないはずなのにいきなり!しかもあってるし!)
彼女には、いったいぼくの背中に何が見えたのか、それは解らないけど
一回でもそんなことされちゃったら、そう簡単には否定できないよ。
「霊」の存在を。
でも、なんだかんだ言ってもぼくには見れないわけだから
なんとも抽象的なコトバで語ることしかできないことには変わりないわけだし
よく解らないまま、良く解らないけどっていって考えることしかできないんだよね。
もし、霊を自分の目で一回でも見ることが出来たとしたら、
興奮してすぐにでも語り出すんだろうなぁ。
はぁ〜ぁ。生きている間に一度くらいはお目にかかりたいもんです。
8−08(水) 涼夏!?
涼しいぜ!夏!
前半の猛暑もなんのその、最近めっきり涼しくなってすごしやすいですね。
どうなんだろ、この夏!?
このまま涼しくなっちゃえばよいのにな。
というのは、夏がキライなぼくの意見。
まだまだ夏休みも中盤、働いてる人にとったら
お盆休みに突入するまさにこれからが「夏本番」ですもんね。
こう涼しくっちゃ海に入ってスイカ食べても腹こわしたり風邪ひいてしまうよね。
涼しくなるといえば、テレビの特番では毎年恒例の、心霊〜やら怖い話やら。
さっきもテレビつけたらやってたんで、つい見てしまいました。
ぼくは、いわゆる「霊感」というものが全くないので見たことがありません。
感じることもありません。
だけど、否定もしません。だって見たことがないから。
考えてみれば、見たことある人と見たことない人がいて
見たことある人、あるいは見える人は、それを自信満々に全国の人に言えちゃうんだよ。
しかも、それを生活するための手段にさえしている人もいる。
実際そんな人達がいるのに、自分が見えないからって「霊なんて存在しないんだ!」って
言い切ってしまうのも、これまたナンセンスなんじゃないのかって思うんです。
自分が見えていないからって決めつけるのはどうかなって。
それについては色々と考えてみたんですが、とりあえず明日の分にまわします。
でも、生きている間に一度くらいはお目にかかりたいもんです。
8−07(火) 鮭チャーハン
今日も手抜き。鮭チャーハンレシピをね。紹介。
材料:残りゴハン・今朝の残りの焼き鮭少々・大根の葉っぱ(いつも捨ててるとこね)
別にチャーハンなんて作り方自体はそんな複雑でもないんだけれど
せっかくココで紹介するんだから、ぼくが知ってる
「チャーハンの味が@レベル上がるワンポイントアドバイス(要はコツね)」
をおさえながらいくとこにします。
@ ゴハンをレンジで「ラップをしないで」2、3分チンする。
(水分が飛んで、ほぐれやすく、炒めやすくなる)
A 下準備。大根の葉っぱをみじんぎりに。鮭の手でほぐしておく。
卵は2個、にんにくをひとつまみ(ほんのちょっとね)
塩少々、味の素少々、こしょう少々、加えよくかき混ぜておく。
B 中華鍋(フライパン)を十分に熱した後、サラダオイルを約大さじ2杯
まずは卵を投入、半熟状態のウチにゴハンと他の具を投入
(半熟状態の時に入れると、ゴハンとからまってパラパラになるよ)
強火でイッキに素早く炒める。
C いったん弱火に。塩、味の素、こしょうを適量加え、強火で炒める。
(このとき「中華味の素」を味の素の代わりに入れるとよりいっそう美味しくなるよ。)
D ある程度炒まったら、鍋肌に醤油少々、ごま油少々、を加え強火でFINISH!
ポイントはなんといっても「素早く強火で炒めること」だよ。
「出来上がりがパラパラにならないよー」とか
「どーしてもゴハンがフライパンにくっついてしまうのよん」っていう人は
*ゴハンがほぐれにくい(水分を多く含んでいる)
*フライパンを十分に熱していない
*卵を固めすぎてる(ゴハン投入のタイミングが遅い)
*一度に多くのゴハンを炒めようとしすぎてる(欲張らないで2人前くらいづつね。)
に問題があると思われますので、そこだけ注意してやってみると
意外と簡単に、家庭のコンロでも美味しいチャーハンが楽しめると思います。
でも、大根の葉っぱは意外でしょ?ネギよりあうんだな、コレが。
や。別にネギの方が好きだというならそっちでもいーんだけどね。
ちなみに「しらす干し」か「コウナゴ」入れても美味しいんだよ。
次回は納豆チャーハンのぐちゃぐちゃにならない方法についてです。
(調子づいてきた)
8−06(月) 32
ぼくはその日32番目に生まれた
だから名前は「32」
この前聞いたハナシによると
世の中にはぼくの他にも、まだまだたくさんの「32」がいるらしい
そして今日も明日も次々と、新しい「32」が生まれてきてるらしい
でもぼくは自信があるんだ
絶対ぼくは一番の「32」なんだって
なんも根拠のない自信だけれど、少なくともそう思いこんでいることで
ぎりぎりのアイデンティティを保っているんだ
そう思いこむことでしか
ぺらぺらのアイデンティティを保てないんだ
だって考えてもみなよ
ぼくと同じ名前のヤツが、毎日毎日生まれてくるんだぜ
8−05(日) 詩について
ここに、何回か「詩」を載せました。
ここに載せてしまうというのは、はっきりいってネタがない時の単なる手抜きなんですけど
でも、ぼくは詩を書くのが結構好きだったりして
いいのが思いついたりすると、パソコンを立ち上げてパチパチと書き貯めています。
その書き貯めた詩を、たまにココでお披露目していこうというわけです。
「詩」といっても、そんなに上品なものじゃなくって
ただ自分の思っていることを、「詩」っぽく表現しようとしているにすぎないんですけどね。
たまーにアタマの中からコトバがこぼれだしてきて
それを書き留めなければ気がすまない状態になるんだよね。
まーそこまで大げさな状況じゃないんだけどもそれに近い感じ。
我慢するとムズムズするような。
そんな感じ。
ウンコは我慢するより、出そうになったら出した方がよいに決まってるでしょ。
ぼくにとってその状況は、まさにそんな感じなんだ。
ごめん、また言い過ぎちゃいました。
というわけで、明日は手抜きの日。(←予告先発的)
8−04(土) 得意料理はチャーハン
ぼくは料理が好きで、中華料理に関してはちょっとは威張れるくらい得意だったりもします。
まーゆっても所詮、素人レベルでの「威張れる」ですけど
中でもチャーハンに関しては、長年、研究と実験を積み重ねて
家庭の弱い火力のコンロでもパラパラにする技術を身に付けたほどです。
レパートリーもチャーハンだけで20種類くらいあったりします。
そんなわけで、ネタがない日にはぼくのオリジナルも含めた
「チャーハンレシピ」を公開していこうと思います。
チャーハンに関しては、ちょっとうるさいよ。
周富徳の本(サイン入り)持ってるし。
8−03(金) 冷やし中華
なんか最近、大曲さんの宣伝ばっかししちゃってて
(舞い上がってしまって)あんまし意味がないことに気付いたので
ちょっと軌道修正します。
暑いですね。ぼくは「暑い時に熱いものを食べる」のはあまり好まないので
暑いときにはやはり冷たいものを好んで食べるようにしてます。
冷やし中華は「ゴマだれ」ですか?
ゴマだれの冷やし中華にハマってます。
美味しいです。
トッピングは「ハム」じゃなくって「蒸し鳥」の方が
「ゴマ中(=ゴマだれの冷やし中華)」にはよくあいます。
是非一度、お試しくださいね。
数ある「冷やし〜」メニューの中で、最近発見した面白メニューと言えば
「トンコツ冷やしつけめん」
恵比寿にある「九十九ラーメン」の新メニューだ。
なんとも言えないこってり感、でもサッパリとした爽涼感。
「トンコツを食べたいけど、カラダの外までこってりしながら食べたくはない」
というヒトにオススメかと思いました。
・・・なんか当分「食いしん坊日記」になりそうな気がしてきた・・・
8−02(木) ガレッジセール面白い
昨日は笑った 大曲さん
でも大曲さんのお店って渋谷(しかもセンター街!)にあるから
今日から大変そう・・・。
昨日一緒に、打ち合わせがてら飲んだんだけど
本人もかなり心配してた。
若者にどつかれないかどうかとか、どう対処しよーかとか。
顔が広くなるっていうのも楽じゃないよね。
でも、ホントにスゴイんだよ。占い師としては。 真面目だし。
あのTV見ちゃったら、そうは思えないよね。だって面白すぎ。
見れなかった人は9月にまた出るらしいからそれをチェックしてみてよね。
・・・なんかココ自体、すでに大曲ファンページ化しちゃってる気がする・・・
開き直って宣伝宣伝!
大曲さんのお店 フォーチュンカフェ・トリン
大曲ケータイ待ち受け画像
8−01(水) もう8月
早いよ。もう8月。
7月中にやっておこうと思ったこと、まだ全然おわってないよ。
ダメなんだよね。昔から、計画性がない。
や、計画はたてるんだけども実行力がないのね。
地道な毎日の積み重ねってやつがどうも苦手らしい。
今日はトモダチの大曲さんのTVの日。
見て、ファンになったらコレを自分のケータイの待ち受けにしてみよう。
果たして、何人のヒトがこの待ち受けを使用するんだろう!?
ぼくの大方の予想では・・・約4人?
でもでも、ここだけのハナシちょっとホンキで、
大曲さんを「コメディアン」として売り出そうかと考えている。
大曲ファンページの作成・キャラクターグッズの企画・・・etc
ぼくのマネージメント能力を(そんなもんあるのか?)
試す絶好の機会(チャンス)でもあるわけだ。
なんてね。あんまし好き勝手言ってると怒られそうなのでこのへんで。
でも・・・面白そう(ニヤリ)。
7−31(火) 「猿の惑星」
見た。もう何回見たのか忘れたけど面白い。
まだ見てない人、見た方がいいよ。オススメ。
なんつったって、今から33年も昔の映画なんだっていうのがスゴイ。
全然見れるよ。途中で飽きずに。映像的には今から比べたらちゃちいけど。
内容的にはものすごい、おもしろい。
マンガでも映画でもなんでも、昔の作品見て感動させられると
やっぱこういうのって内容なんだね。ってつくづく思う。
CGフル活躍の「FF10」より、旧ファミコンの「FF3」のが全然ゲームとしては面白い。
とか、
松本大洋のマンガって絵は見づらいけどすげー面白くない?
っていうのと似たような感じ。
とにかく、見てない人はレンタルして見てみた方が良いよ。オススメ。
7−30(月) ギャップ
最近しょっちゅう飲んでます。
土曜日は、占い師の大曲さんとそのお店で働いている霊能者の人と飲みました。
大曲さんは毎日フィットネスに通っていて筋肉ムキムキで
およそ「占い師」のイメージとはかけ離れた肉体の持ち主です。
でも本人はそのギャップを楽しんでいるのだそうです。
ぼくたちの頭の中には、いわゆる「偏見」ってやつが
多かれ少なかれだれにも存在します。
例えば、「占い師はあやしい」とか「東大生はメガネ率が高い」とか
「コギャル風のコ達はみんな頭が悪い、不良である」とかね。
(関係ないけどコギャルっていうコトバは一部の若者の間ではすでに死語なんだって!)
でもその偏見の図式が崩されたとき、人はそれを「意外性」と呼んで
逆に面白がったり、プラスに評価したりしだすんだよなぁ。
それまではマイナスイメージだったことに対しても、手のひら返したように。
コギャル風のコが実は東大生だったとかって、みんなビックリするでしょ。
でも別に、メガネで髪の毛普通カットの冴えないガリベン君が
東大生だって言っても、「あーそうなのすごいわねぇ」くらいなもんですよね。
大曲さんの場合、ホントに見た目はプロレスラー?ってかんじなんです。
でも占い師としても結構すごい人だから、みんな「えぇっ!?」って驚くわけです。
かくして、その大曲さんの「ギャップ」の面白さを感じて
エンタテインメントしてやろうというTV局の人が、深夜番組への出演を依頼しました。
それはこんな番組です。
8月1日に登場するそうです。大曲さんのファンになっちゃってください。
はっきり言って、ちょーあやしいです。
激すれすれ(←ホントうけるよ)驚異の霊能者対決!
水曜25時20分からTBSですよ
7−29(日) ホームスチール
こっそり気づかれないようにすばやく相手のフトコロに忍び込もう
ケンセイキュウに引っかかっているようでは、まだまだ真のホームスチーラーとは言えない
意表をついたアクションで、相手のスキをつけ
その一瞬のスキをついて、まるごと奪え
でも時には真っ向勝負で行くことも忘れちゃいけない
どうやらヤツは、ワンパターンで通用する相手じゃなさそうだから
7−28(土) 続・続→ティム・バートン「的」
引き続き、風邪。
でもだいぶ良くなりました。
夜中にお湯割り(ウメ入り)飲んだせいかな?
結局飲みに行っちゃった。
こんなこと書いてるとまた昨日みたいになっちゃうので、早速続きを。
今日のお題も「ティム・バートン」
「ステイン・ボーイ」見た? カッコイイでしょ?
何回も見たくなっちゃうような、そんな感じ。
細かい部分のこだわりと遊び心がいっぱいに詰まった
ただ見てるだけでも楽しくなるような・・・
なんてありきたりなコメントはいくらでも出てくるような。
でも、ぼくがティム・バートンの作品から得られるモノがあるとしたら
それはまさに「そういうもの」なんだろうと思う。
どんなものを作るんでも、そこにはこだわってやっていきたいな。と思う。
というより、そういうとこにこだわるのが一番楽しかったりするんだけど。
でも今のぼくとティム・バートンの違いはそれが自己満足かそうでないかってとこ。
つまり、自分しかわからなかったら意味ないってこと。
ヒトに見てもらって、何かを感じさせて、その感じさせる何かっていうのが
自分が意図したモノとばっちりあっていたならば、成功。
そうさせるためには、やはりヒトを引きつけるような演出力ってやつが
必要になってくるんだろーな。って思う。
そのヒトを引きつけるHIT率が高いか、低いか。
今のぼくとティム・バートンを比べたら、
おそらく「イチロー」と「弱小少年野球チームの9番ライト」くらいの差があるんだろーな。
そんなわけで、少しでも打率が上がるよう、毎日素振りを繰り返します。振りまくります。
「ホームランを打つには?とにかく振って下さい」 (全パの4番・中村紀洋談)
はい。振りまくります。
7−27(金) 続→ティム・バートン「的」
風邪ひきました・・・
おそらく「クーラー病」ってやつです。
ぼくは毎日、日が出ているウチは部屋にこもりっきりなので
半日以上をクーラーをガンガンにかけた状態の中で過ごします。
「クーラー病」になるとカラダが普通に気温を感じ取れなくなってしまうみたいです。
昨日は比較的すごしやすい気温だったみたいだけども
ぼくにとったら寒いだけでした。夜中コンビニに行く途中、すごく肌寒かったもん。
背筋とかビリビリして→あ、これは風邪かな。って。
題名とは全く違ったハナシではじまっちゃっいましいたが
今日はやはり、あまりアタマが働かないのでこれ書いたら寝ようかと思います・・・。
今日のお題は「ティム・バートン」
ティム・バートンって映画監督の前はアニメーターだったらしいんです。
そう言われてみればなんか彼の作品ってなんだか人間クサイけど見た目はバケモノって
いうようなヤツがたくさん登場している気がする。
人間模様を描いてるんだけど実際に動くのは・・・バケモノ。という感じ。
ティム・バートンの映画っていうのはコミック的要素が強い。
でも逆にそうすることによって言いたい放題いえるんじゃーないか?って思うんです。
リアルに(人間の姿形をしたキャストを用いて)身体障害者について表現しようとする時、
どっかで妥協してセーブしてやらないと
なんでもかんでも言いたい放題してしまったら世の中受け入れてくんないでしょ、多分。
言いたい放題するために、ちょこっとだけ操作をしているんだと思う。
バケモノにやらせるの。実は人間がしているようなことを。人間に言いたいようなことを。
それを映画の中で人間にやらせちゃうとリアルすぎてみんなひいちゃうからバケモノに。
身体障害者のハナシも、その対象をバケモノに置き換えてしまえば
いくらヒドイこと言ったってエンタテインメントの枠を超えにくいでしょ。笑ってすまされる。
頭が痛くなってきたので今日はこれでおしまい。
結局今日は何が言いたいのかわからず終い。しかも評論的になってしまったよ結局。
でも続きはまた明日。
映画じゃないけどティム・バートンの作品→
無料だから見てみて。面白いよ。
7−26(木) かぜぐすり
風邪をひいたので こなぐすりを飲んで寝た
そしたら急にアタマがぐわんぐわんして
目の前にピンク色のゾウが現れて
ボクのことを持ち上げてふりまわした
7−25(水) ティム・バートン「的」
映画はあんまし見ない方です。
けどね。たまにすっごく見たい気分になってTUTAYAに足を運びます。
でもぼくは映画に対してそんなに入れ込んでるというわけではないので
その選び方はテキトー。「面白そうなヤツを選ぶ」という感じに、ほんと、テキトーに。
だから当たり外れが激しく、初めの何分か見ただけでやめちゃうこととか結構あります。
そんなぼくだけど、すっごく好きな作品というのもいくつかあります。
それは
「シザーハンズ」「バットマン」「ビートルジュース」「マーズ・アタック」「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」
などです。
さっきも言ったように、ぼくは映画好きではないので選び方も見方もほんとテキトーでした。
もちろん、監督・キャストとか全然知らないし気にしません。
でも偶然にもこれらの作品に共通する点があったことに、最近気付いたのでした。
それはこれらの作品の監督が「ティム・バートン」であるということ。
あれは忘れもしない小学6年の夏、その衝撃的なラスト*に驚愕し、
以来、幾度となくぼくの夢の中にカタチを変えながら登場してきた
名作「猿の惑星」の世界観が33年ぶりによみがえるというのでさすがに注目せざる負えなかった。
そしてその「猿の惑星」の監督に抜擢されたのが、かの有名な奇才「ティムバートン」あるという。
ティム・バートンって誰?
と、当然こうなるわけですが、どんどん調べていくウチに
(今のぼくには「インターネット」という強力な情報収集ツールがある!)
あ、コレ見たじゃん。あ、コレも見たじゃん。あ、これも・・・。
そう、知らぬ間にぼくは「ティム・バートン」のファンであったわけです。
ティム・バートンの作品についてココで話すのは
ぼくは映画評論家でも映画好きでもないのでやめときます。
でも、ティム・バートンの作品を見てぼくがうけた様々な影響というものに関しては
今後のぼくの成長発展のために一度整理して書きとめておこうかと思います。
そしてそれをココに記録しておこうかと思います。忘れないように。
でも今日はこれから用事があるので。それはまた明後日。
「猿の惑星」楽しみ→
ティム・バートンファンサイト(英語だけどね)
猿の惑星(PLANET OF THE APES)
7−24(火) ミジンコ
あんなちっこくて変なもんでも
ちゃんと生きているんだということがすごいと感じた
でも良く考えたら
ボクタチも何千万年、何億年前はミジンコだったんだなぁって
ボクタチが生きているということは普通のことなのか?
ミジンコが生きていることはすごいことなのか?
ボクタチが生きているということはすごいことなのか?
ミジンコが生きているということは普通のことなのか?
7−23(月) 占いなんてそんなに信じてるってわけでもないけど
名前変えました
といっても、これからなんか書いたり描いたり作ったりする時の名前
→ペンネームってやつね。
今はネット上でもデジタルコミック作るときでも別にいーやって感じで
「カザマソウイチ(=風間崇一)」って本名丸出しでやってたけど
ある人との出会いがきっかけで、ちょっと変えてみよーかなってことになりました。
その名もズバリ「風間しゅう」
その「ある人」っていうのは
地元の飲み屋で知り合ったヒトつながりなのね。今では飲み友達。
そこでいきなり「カザマ(ソウ)イチの(ソウ)が良くないわよ」なんて
言われちゃうもんだから、なんだよって思って。
そしてしばらくハナシしているウチにそのヒトの正体がわかってきた。
そのヒトはどうやら占い師らしくて、姓名判断とかが得意なヒトらしい。
で、「だったらなにがいいの?」って聞いたら「風間しゅう」だって。
ぼくは占い自体にはそんなに神秘的な何かを感じるわけでもなく
むしろそういうふうに考えるのはバカバカしいくらいに思ってるけど
そういった専門家の人たちのアドバイスや意見は素直に聞くことにしてます。
ぼくの中での「占い師」というのは
「占いというツールを用いた相談のプロ」とでもいった感じですか。
だって考えてみたら、毎日毎日ヒトの悩みを聞いて占いしてるんだよ。
何十年も。
そんなヒトの意見がね。全く役に立たないというわけがないと思うんですよ。
だけど、100%鵜呑みにしてしまうのはどうかと思う。
あくまで。決めるのは自分自身。
占い師の意見は相談のプロのアドバイスとして、
自分の選択決定の判断材料として取り入れるというくらいの方がいいと思う。
あとは「どっちにするか迷うけど別にどっちでもいーんだよね」って時。
自分としてはどっちでもいんだけど一つに決めなきゃならなかったりする時。
そんな時は占いのチカラで決めてみるのもいーかもしんない。
まーぼくにとって「ペンネーム」 なんて別になんもこだわりないし。
まさにどっちでもよかったんだろーね。なんでもよかった。
だったら言われたとおりにしてみるのも面白いなって。
そう思って変えてみた次第であります。
それにいままで「カザマソウイチ」でなにかやってたってわけでもないしね。
心機一転、これからは「風間しゅう」で頑張ってみようかなと。
そんなわけでみなさん。
「風間しゅう」(=風間崇一)」をよろしく!
7−22(日) ガリガリのうた
ガリガリと音を立てて
目の前のありとあらゆるものを食べ尽くしながら
突き進んでいく
どこへ向かうのかは誰も知らない
ただわかっていることは
ヤツのとおったあとには何も残らないということだけ
ガリガリと突き進む
どこまでも突き進む
あてもなく突き進む
突き進むことに意味はなくとも
突き進むことで意味を感じてる
7−21(土) ほぼ日刊イトイ新聞「的」
ぼくの尊敬するヒトの中に「イトイシゲサト」さんがいる。
コトバ系(日本語)ではこの人のセンスはすごすぎて、ぼくの目標でありあこがれだ。
なにがすごいって少ないコトバでもヒトを「おおっ」って思わせることができて、
長いコトバではヒトに「あーあるある」って、共感を抱かせることができるところ。
その打率が特別高いんだと思う。
コピーライター的イチローなんだろうと思う。
特別にキレイな日本語じゃないと思うんだけどナゼかすっきりとそして飲みやすく。
イトイさんならどんなコトバをごちゃまぜに使おうとも、読みやすい文章を作ることができるんだろうなぁ。
それはそうと、ぼくもイトイさんを目指して今日から「ほぼ日刊」で「日々思うこと」を書いていこうと思う。
日記ではない、しかしコラムなんて上質なものでもない。ただ自分の思うことを書いてゆくだけ。
むしろ嘔吐にも近いこの行為は所詮自己満足と割り切り人の目も気にせず、
だけどちょっとは見てもらいたいという気持ちも込めて、気ままに書いてゆきます。
ただしそれは、前にもいっかい試みたことではあるけれども、3日坊主で終わった。
これもいつまで続くかわからないけども、
ただ言えることはコレを続けられれば確実に「なにか」の力はアップしているだろうということ。
それがたとえ「イトイ的」な文章力でなくとも。