空
キーボードとマウスを手に持ってみたらとても便利になりました。 それがイッキーです
イッキー
ワンプッシュで入力完了(特許申請中)
パソコンを使っていると同じ作業の繰り返しが多い事に気が付きます。
そんな時、この操作を何とか簡単に出来ないかなと思ったことは有りませんか? そのときがイッキーの出番です!

イッキーを便利に使える判断基準は一つのアプリケーションで、例えばマウスの右ボタンをクリックし、出てきたダイアログを選択する操作を10回〜15回以上使うならばイッキー便利な道具となります。
また、画像処理関係では画面移動と拡大、縮小及びShift、Ctrl、Altキーをイッキーに任せる事で俄然作業スピードが向上します。これは単純にキーボード上の該当キーを左手に持つ効果が大きいからです。
そしてイッキーはパソコン操作を便利にするだけでなく作業時間の短縮という効果ももたらします。
 実際にイッキーでどんなことが出来るのか?
  下に示す例ではイッキーのキーを1〜2回押すだけで処理を行えます。
1. エクセルでは、メールソフトなどからのテキストを貼り付けようとすると形式が合わないと断られる時がありますが、イッキーにこの処理を任せることで簡単に処理出来ます。
2. ワープロソフトなどでは、文章を入力し終わった後の文章装飾をスピーディーに行えます。
3. AutoCADでは、マウスの右ボタン処理をイッキーに任せることにより入力作業を簡単に出来ます。
4. パワーポイントでは、表示操作をイッキーに任せればキーボードやマウスを使わずにページ操作ができます。
5. フォトショップでは、写真取込、画面キャプチャを行った後直ぐにそのデータ処理を行える状態になり、Ctrl、Shift、Altキーをイッキーに割り付けことでキーボーを手に持っているような感覚で作業を行えます。
6. D2CAD(回路図CAD)では、回路定数や部品型名などのキー入力以外の殆どの操作をイッキーとマウスだけで行えます。
7. 変わったところでは、イッキーにマウスの機能(上下左右方向移動、左右ボタンクリック、ダブルクリックなど)を割り付けると、キーを押さない限りカーソルが動かなくなるため、振動の多い車両内などで安定した処理を行えるボタンマウスとして使えます。
8. 上記はイッキーのほんの一部の使用例を紹介したものですが、イッキーは使う人のアイデア次第で様々なアプリケーション、パソコン処理を行う際の便利な道具となります。
注意1 当社はイッキー使用による如何なる損害が生じてもその一切の責任を取りません。
 page top
Since 2007.5.3