

wagashi asobiさんの和菓子
けしもち
われもこう






4/1 昨日の春の嵐が嘘のような晴天でスタートした「竹籠」展。
船橋さんの作品、トラ竹で編んだバスケットを下げてご来店のお客様、
丁寧に作られた竹の作品の数々に、引きつけられていました。
wagashi asobiさんの作ったお菓子を頂きながらのひとときでした。




2/26 逢坂さんの個展も半ばを過ぎ、ずいぶんショールがなくなりました。
初日は雨足の強い中、たくさんの方が足を運んでいただき、“然”の中だけは春にあふれていました。
草木の染はやさしい色合いとシルクの肌触りが心地よさを感じさせます。
スイーツは酒粕のムースです。


4/15 初夏の陽気の昨日でした。
然の売り上げより「赤い羽根 共同募金」に義援金としてお振込みしました。
皆様のお気持ちに感謝いたします。

4/10 一週間たくさんのお客様がおいでになりました。小池昌子さんのお話が作れそうな楽しい刺繍に、
ホッとされたと思います。ありがとうございました。
今回の個展にいらっしゃった皆さんが異口同音に、被災地の方々に思いを寄せ「何かしなくては!」とおっしゃっていたのが印象的でした。











2/8 「注ぐうつわ」展においで下さいました皆さま、心より感謝申し上げます。
作り手によって、片口もそれぞれ。
また今回は、お茶を楽しむための宝瓶がいろいろとあって、ゆっくりとした時間が流れました。














12/14 気温の変化の激しい日々ですが初日よりたくさんの方にご覧頂きまして
有り難うございます。鍋つかみはあっという間に皆さまの手に、、、、
10/9 よい天気に恵まれ(とはいえ、日差しは強かったのですが)
たくさんのみなさまにごらんいただきました。
ありがとうございました。作家の逢坂さんも一週間毎日通ってくださいました。
とても興味深いお話を、逢坂さんそしてお客様から伺い、共感したり驚いたり、笑い転げたりと
楽しく気持ちに良い個展になりました。









10/1 秋晴れとなった初日、いつもより気温が高め、汗がうっすらとにじみます。
お客様は、絹の軽さと温かさのジャケットを試着し、これからの季節に思いをはせながら、
和菓子とお茶で話がはずみました。

9/8 連日の猛暑に体に疲れが現れている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そんな暑さの中、個展においでくださった皆様、ほんとうにありがとうございました。
シンプルなガラス器、優しいグラスを秋まで楽しみながらお使いいただけたら、草野さんもうれしいことでしょう。
今回の和菓子は「キウイの淡雪かん」を召し上がっていただきました。
薄墨色のガラスの皿にとっても良く合いました。








9/3 9月に入り暑さが一段と厳しさを増すという、今までにない残暑です。
そんな中、汗だくになりつつ、足を運んでくださる皆さん、ありがとうございます。
こんな暑さですからグラスを手に取る方が多いですネ。
草野さんのグラスはモールがとても素敵。クリアなグラスは優しさがあります。
口当たりもいいんですよ。
10年前の帽子 生成り
デザート
(ハニージンジャー&グレープフルーツ)



7/8 降りそうで降らなかった1週間
蒸し暑さにも少し慣れました。
1週間、吉田さんのセンスあふれる帽子に心を奪われ、
楽しい時間をすごしました。
たくさんの方にかぶっていただき、それぞれが自分にぴったりの
帽子を選ばれました。ありがとうございました。
私が10年近く前に選んだ帽子も大活躍中です。









6/3 雨が振ったりやんだりの初日から、帽子に魅了された方達が鏡を前に、次々と頭にのせてみています。
楽しげで変化する自分にわくわくしていましした。
何年たっても色あせない吉田豊子さんのセンスと感覚に驚くばかりの毎日です。


6/8 トンボ玉とビーズ展が終了いたしました。ありがとうございました。
たくさんの方が鏡の前で試して見られました。
1週間快晴に恵まれ、ギャラリーに着いたときには汗。
よもぎ屋さんのよもぎ饅頭と熱いお茶で一服していただきました。
70ヶがすっかりなくなりました。
バラのガーデニングの園芸家の高橋さんが庭の花で花束を
作って下さいました。













6/1 カラリとした青空の6月初日となりました。
小さいけれど同じもののないとんぼ玉を飽くことなく丁寧に手にとって眺めてくださるお客様。
鏡の前で細かな組み合わせのビーズのブローチをつけて見るお客様などにぎやかなスタートです。


3/19 この一週間で半日陰のクリスマスローズが次々と咲き始め
目をたのしませてくれています。
さびしかった庭に緑の新芽がぴょこぴょこと顔をのぞかせています。




池崎智子さんの布
・ステッチ、ステッチを駆使した、ハートのバッグいろいろ
・ウールガーゼを縮毛した洋服等など





奥由紀子さんのフェルト
・色鮮やかなハートのベレー帽
・こんなハートのコースターがあったらたのしいですネ
・暖かい室内履き





1/31 2月1日から始まるハート・ハート展
迫よいこさんのガラスの作品
・ボトルのふたがとてもかわいい入れ物
・ピンクがやさしいグラス
・お皿もすてき!
ラズベリーとチョコレートのメレンゲ
ラズベリーとチョコレートを加えた
メレンゲをハートの形にしました。
詰め合わせ ¥350
ヘーゼルナッツのブラウニー
ふんわりとしていながら
しっとりした食感が絶妙の
ブラウニー、
中にはヘーゼルナッツが
たっぷり入っています。
カット ¥500
チョコレートとナッツのマカロン
チョコレートをふんだんに使った
マカロンにたっぷりのナッツを
入れて焼き上げました。
8個いり ¥500
オレンジとくるみのブラウニー
オレンジピーるとくるみが
たっぷり入った、しっとりした
生地のブラウニー、
グランマニエも香り高い大人の
ケーキです。
カット ¥500




1/18 2月の催しのハートハート展で販売されるお菓子です。







12/10 水を飲んでいるバク。
何かを待っている白クマ。
そして、温かい赤い実のランプ。
手のひらの宇宙というタイトルのペーペーウエイト,,,,,すっぽりと手に入り、
目を閉じていると、広い広い宇宙を感じるから不思議です。


11/8 小春日和というより、日差しが強いと感じた一週間でした。
たくさんの方が、三島手そして窯変の器を楽しんでくださいました。
本当にありがとうございました。
七山のよもぎまんじゅうも、おいしくて50ヶがあっという間になくなりました。
注文したいというお客様もいらっしゃって、七山と新たな繋がりができた気もします。








11/3 空気がひんやりとした一日でしたが、青空が美しかった!
朝からたくさんの方に三島手の作品を見ていただきました。
一つ一つ押して文様を出し、登り窯なので表情が違うのがとても興味を引いたようです。
窯変のぐい飲みもすばらしく日本酒がお好きな方の元に!
七山名物のよもぎまんじゅうも大好評で皮もあんもおいしいとあっという間になくなりました。







10/6 秋晴れとは行かない日、キリムに関心のあるたくさんのお客様に足を運んでいただいています。
イランの話や、その周辺のアフガニスタン、トルクメン、トルコなどの部族が織って暮らしを彩る、心を癒すキリム。
クルド族の生活を撮った写真集を手に思いをはせ、この美しいキリムを大切に使おうとかんがえてくださる皆さんとの日々です。


7/8 雨の多い一週間でしたが、
賑やかにたくさんのもの作りをされている方や、そしていつもの”然”のお客様、
駅のポスターをご覧になって、訪ねてくださった方、うれしい忙しさでした。
ありがとうございました。
早速使ってくださったというメールをいただいたりすると、作家ともども、
本当に喜びに包まれ、次なるエネルギーが沸いてきます。





7/5 初日からの雨模様で、シャーベットもちょっと冷たすぎるという感じでしたが、
ようやく冷たいおいしさが味わえる気温になりました。
コースターや鍋つかみあるいはがま口など、なんだか楽しくなる形と色で、”かわいい、
楽しいー”の声。
見せて使える作品です。

6/8 道具政子さんの個展が盛況のうちに終了しました。たくさんの方との出会いや料理、デザートを通してのお話ができ、楽しい個展になりました。ありがとうございました。
使って楽しんでいただける作品ばかりでお客様の心を捉えるセンスがある器でありランプであったと思いました
一週間の間に紫陽花の花もすっかり色が濃くなりました。
干しあんずと白いんげん豆
かぼちゃのコンポート

6/3 曇り空の中、ベビーカーと共にやってきた赤ちゃんの笑顔、久しぶりでした。



6/1 ようやく晴れ間を見せた初日、朝一番のお客様は、道具さん作品のペンダントライトがいたく気に入った様子。


4/8 満開の桜と暖かい一週間でした。
たくさんの方のご来店ありがとうございました。
私たちの年齢を考慮したアームの余裕が着やすさにつながっていると思いました。
軽くて上質の絹、楽しんで下さい。
いかりそう
もみじ




4/5 暖かい陽気のおかげでつぼみも花開き、少しづつ庭がにぎやかになってきました。
お客様はその間を通り抜け(ほんの数メートルですが)ギャラリーに入って見えます。
あるがままの庭が心を癒すらしいです。


2/3 天気に恵まれ、加古さんと共にご来店のお客様に器を使って食べていただきました。

加古さんのご紹介
現在、丹波篠山の古い民家を改装して窯を築き作陶、折々に展示しております。
今年は3月28日より菊池寛実記念 智美術館にて 開催されます「第3回菊池ビエンナーレ」展に入選され展示されます。
“然”での個展は4回目となり、今までとは違った作品で変化を見せてくれます。
蓋物 ¥30,00
湯のみ ¥5,000
小鉢 ¥3,000
2/9 1週間、いいお天気に恵まれお久しぶりにお会いできた方、フランスから休暇でお帰りになって覗いて下さった方、白のクリスマスローズの植木鉢を持ってきて下さった方等、たくさんの方がゆっくりと楽しんで下さいました。ありがとうございました。器の赤が温かく、お客様と作り手が出会った瞬間でした。

2/25 一つ一つ丁寧に古布の色を組み合わせて、衣裳を縫い、顔をつけてかわいい一対のおひな様にする工程が楽しいという間所さんの作品が並びました。
つるし雛もにぎやかで楽しいですね。


| お知らせ ----春の薬膳料理教室---- 日時 3/16(月) 10:30〜13:30 3/17(火) 10:30〜13:30 3/18(水) 10:30〜13:30 3/20(金) 11:00〜14:00 人数 各回4名 料金 ¥5,000(材料費込) 持ち物 エプロン、筆記用具 キャンセルの場合は3日前までにお願いします。それ以降はキャンセル料として¥2,500 いただきますのでよろしくお願いいたします。 |



4/1 ほころび始めた桜の花もこの花冷えでかたく身をちじこませ温かい春を待っているよう。
春から夏にかけての上着、裂き織りのジャケットやコートは色が微妙です。綿の糸を染めて織った上着は
鮮やかで楽しめそうな感じ。
和服からリメークしたはおるシャツはモダンでしなやか、、、、と横井さんの楽しい洋服作りが表れています。

3/4 雨模様の続いた一週間のおひな様展にも関わらず、毎日毎日、たくさんの女性の皆さま。
小さなおひな様の優しい手触りと色合いを楽しんで下さいました。ありがとうございました。
花びら餅も毎朝作り続け、私もとても楽しかったのをお伝えしたいと思います。
店主

2/26 肌寒く冬に逆戻りの1日でしたガ、開店時間から女性陣の “かわいい!”
“きれい!”の感嘆の声
そのあとはお着物姿の4人の方々、花びら餅とお抹茶でゆっくりとした時間を味わって
いただきました。


4/3 暖かい気温と風に誘われてお客様がジャケットやシャツブラウスを試着されていました。
女性って楽しみ方たくさんあるのですネ
そして少し休憩!
塩桜の黒蜜ゼリーでお茶タイムです。
ワイルドストロベリー



5/2 作者は石版画に自分の心を写し取って、見る側が何かを感じ手に取って
じっくり観察したくなるような作品。変化している作者を感じます。
姫うつぎのつぼみ
4/1 バッグの刺繍も楽しい気分になり、内側の布もそれぞれ工夫を凝らして縫ってあります。
今回の和菓子は桜のかるかんです。
4/3 暖かい日に恵まれた初日、2日とたくさんの方が手のかかった作品を楽しんで、見て、使ってくださることに感謝いたします。
かるかんも喜んでいただけています。


6/15 山本英樹さんの個展の売り上げの一部を「赤い羽根共同募金」に
義援金として振り込みました。
お買い上げくださった皆様、本当にありがとうございました。
料理教室 参加者募集中! 詳細はメールにてお問い合わせください。
メールアドレス: nenmiki@mc.catv.ne.jp
















12/1 一気に真冬になったような初日、雨と寒さの中、おいでいただいたお客様、ありがとうございます。
朝鮮唐津の茶碗に一目ぼれとか、シンプルな鉢が使いやすそうとか、唐津の土味の魅力あふれる器です。






11/2 思わず『かわいい、優しい顔』『◯◯さんに似ている気がする』等、お話も弾む初日!
表現することの楽しさや、面白さが伝わる作品展の始まりでした。
「こぼれ萩」








10月1日 秋の空なのに日差しは強い個展の初日!
11時前にお客様がお見えになり始め、ファンの多い作家らしい幕開けとなりました。
「こぼれ萩」....秋らしい和菓子とお茶でゆっくりと秋の空を眺めて頂きました。
お客様から頂いたクリスマスローズの花束
朝鮮唐津片口(中)
窯変酒器
ピッチャー、片口、宝瓶
桜のかるかん